2016年09月

2016年09月24日

今回は自分が行ったゲーセンの話を適当に。
(行ったのは2016年7月)

今回行ったのは、新潟県・新津駅近くにあるショッピングセンター「ベルシティ新津」内にあるゲームコーナー「プレイランド」。

 ベルシティ新津
 http://bellcity-niitsu.com/

(ともすれば見過ごしそうな小さなゲームコーナーだが、セガ「ストライクファイター」がしれっと稼動してたり…こんなことがあるからゲーセン巡りは止められません)
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場所は、新津駅東口から駅前商店街を抜けて河川敷方面へ向かった先にある。
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ショッピングセンターやスーパーのゲームコーナーなんかも、歴史が長いお店の場合は古いゲーム機がそのまま残ってるなんてことが結構あるので、旅先でとりあえず見に行く癖がついた。
(デパートの屋上ゲーセンに近い感覚かもしれない)

 (参考)GCCXロケ地巡り(#87・京急蒲田駅「蒲田東急プラザランド」)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/33710715.html
 珍ゲーセン巡り・住之江公園駅「プレイランドナサ」
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/51793054.html

ゲーセンは2階にあり、通路を挟んで2つのスペースがある。

片方はかわいい乗り物が並ぶ幼児向けスペース。
戦闘機やウルトラマンなど子供が喜びそうなデザインの物が多く、「たまゲー」でもこんな感じの乗り物に有野課長らが大人3人で無理やり乗り込むシーンがあったのを思い出す。
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もう一方がゲーム機が並ぶ子供(以上)向けスペース。
様々なメーカーのクレーンゲーム、プライズゲームがずらっと並んでいたり…
(亀戸サンストリートで見たような3人乗り小型メリーゴーランドなんかもあるが)

 閉鎖間近「亀戸サンストリート」(総武線・亀戸駅)へ(再訪)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/57265480.html

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ゲーセンの定番っぽいエアホッケー、もぐら叩き、プリクラもある。
(右のクレーンゲームはジャレコ製の「Wonder Hunting II」らしい)
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さらに、セガ「レイルチェイス(RAIL CHASE)2」、タイトー「サイドバイサイド2」などのガンシューティング・ドライブゲームなどもしっかりと揃っている。
(写真右端に見切れてるのは「太鼓の達人」。「はまぐりボンバー」「WBX」などが入っていたので「13」だったと思う)
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そして最後にお店の隅の方を見に行くと、お菓子入りクレーンゲームやプリクラ、子供向け乗り物に隠れた位置に何やらレアものっぽいゲーム機が…
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なんと、セガ「ストライクファイター(STRIKE FIGHTER)」だった。

「アフターバーナー」か「G-LOC」を思わせるような個性的な戦闘機フォルムの筐体。
(なぜこの場所なのかが謎な感じだが、外観から、そばに置かれた子供向け乗り物の一種とでも思われたのだろうか)
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ゲーム内容は「G-LOC」「アフターバーナー」の中間という感じで、主観視点と後方視点のステージを交互にクリアしていく。
(操縦桿にミサイルとバルカンのボタン、脇のスロットルレバーで加速とアフターバーナーが使用できるが、ステージがめまぐるしく変わり初プレイ時はそれどころじゃなかった)
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右下に「SEGA 1991」とあり25年前の筐体ではあったが、操作に応じて派手に左右に揺れ動いてくれたのが心地よかった。
(ローリングの操作感が独特で、気づいたら180度反転したまま飛んでいたりと慣れが必要な感じ。結局7面まで進めた)
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ゲーム終了後、筐体の激しい揺れで足腰立たなくなりつつも何とか筐体から降りて、正面からもう1枚。
形状だけ見ると、確かに子供向けの飛行機の乗り物に見えなくもない感じもするのが面白い。
(幼児向けスペースの飛行機と比較すると似ているかも?)
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あと、右隣のプリクラ機の女性が戦闘機のパイロットに愛を振りまいてる感じに見えるのも、昔のゲームのパッケージ(?)っぽくていい感じ。
(機体中央の「"POTTER" FUJICHAN」というメッセージも気になる)


といったところで以上。

規模はやや小さめでも歴史を感じる筐体が多いゲームコーナーなので、旅行ついでにでも訪れてみてはどうか。
(新津は鉄道での町おこしをやっているらしく、商店街の屋根に旧国鉄カラーっぽい電車が描かれていたり、駅ホームのような乗車位置表示の板が垂れ下がっていたりと雰囲気が半端なかった(鉄道ファンならより楽しめる街だと思われる))
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(12:05)

2016年09月18日

今回行ったのは京葉線・南船橋駅近くにある「船橋ビビットスクエア」。
(子供向けアトラクションから某フレンドパーク風「シーソーゲーム」などのスポーツゲームまで、幅広いゲームで遊べる)
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場所は駅の北側、ららぽーと方面に大通りを歩いた先にある。
行ったのは2016年1月の平日。
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隣にある「ららぽーと」と似たショッピングモールで、4階に有野課長がロケに行った「アメイジングワールド」「スポーツカフェ」がある。

 アメイジングワールド 船橋店
 http://www.amazingworld.jp/funabashi/
 Sports Cafe _ ビビット南船橋
 http://www.vivit-sc.jp/sportscafe/

まずは「アメイジングワールド」へ。
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ただ、ここは「よちよちパーク」「ごっこタウン」「キッズカート」など子供向けアトラクションが集まった親子連れ専用の雰囲気で、男一人ではどう考えても入るのは無理とあえなく退散。
(左下の見取り図を見ると、一応課長がドラえもんらしきものを描いていた「おえかきのかべ」はまだ健在の模様)

なお、隣は普通っぽいゲームコーナーが併設されていて、クレーンゲーム、音楽ゲーム、メダルゲームなどが揃っていて誰でも遊びやすい感じとなっている。
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ちなみに車道を挟んだ向かいには船橋競馬場があり、それを意識してか大型の「スターホース(2?)」も置いてあった。
(何人か高校生風の子が競馬ゲームで遊んでいたが、いずれ本物の競馬場にもデビューするのだろうか)
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つづいて、同じ4階のフロアの隅の方にある「スポーツカフェ」。
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こちらにはバッティングセンターやバスケットボールなどの球技ゲームが色々揃っていて、屋内で手軽に楽しめる。
(先日紹介の「駅前スタジアム(愛媛・松山)」を思わせる充実ぶり)

 珍ゲーセン巡り・愛媛・松山「駅前スタジアム」
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/58410908.html

また、ロケ時に課長がADさんと協力してプレイしていた某フレンドパーク風の「シーソーゲーム」も健在。
(「定員:2名まで」とあるが、1人でもできる。ボールがゴールに入れば景品がもらえるらしい。
 これの3人以上でのプレイは逆に大変そうだが…)
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南船橋駅周辺は「ららぽーと」「IKEA」と大型店が集まっているので、世代問わず、そちらでのお買い物ついでに立ち寄って遊ぶのにちょうどいいかと思う。
(ここの3階にあるブックオフも大型店らしく、楽器や古着、なぜかミニ四駆も売っていて店内にコースも作られていた(大島駅近くの「アップルハウス」などで有野課長がミニ四駆で勝負していたのを思い出す))

 GCCXロケ地巡り(#142・大島駅「アップルハウス」)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/44522627.html
 買取専門CPS

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各種フィギュアも扱ってるので、好きな方にはオススメだろう。
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(11:01)

2016年09月10日

今回はロケ地ではなく、自分が行ったゲーセン(というかオートレストラン)の話を。
(懐かし自販機やゲーム機(特に大人向け)が置いてあるオートパーラーも「たまゲー」の定番(?)ということで。
 先日のGCCX四国編でもカレーの自販機などがある店とかに行ってたし)

 (関連記事)GCCXロケ地巡り(#190・北上尾駅「オートパーラー上尾」)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/32715894.html

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今回行ったのは埼玉・久喜の「オートパーラーまんぷく」。
(JR宇都宮線・栗橋駅から南東へ歩いて15分ほどの国道沿いにある)

行ったのは2016年7月で、平日の午前でもトラックドライバー風の人などちらほら先客がいた。
(もし「たまゲー」ロケがあるなら、いじられそうな感じのフクロウの看板(右上)が目印)
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建物はコインランドリーなどが設置された棟と「ゲームプラザ」と看板が出ている棟の2つがある。
(一見同じ建物だが、入口が別でつながってはいなかった)

まずはコインランドリーなどが設置された棟へ。

こちらには入口近くに定番の懐かし自販機である「うどん・そば自販機」や…
(季節感の不明なヤシの木のオブジェが自販機のレトロ感と妙にマッチしていた)
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数台のゲーム機が置かれている。
(左から「ミスタードリラー」「花札ゲーム(タイトル不明)」「麻雀 大明神」の3台)
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花札と麻雀は絵柄からしてなんとなく脱衣系っぽい感じで、うどんを食べてる最中に来た他の年配のお客さんが花札に興じていた。
(マンガやネット麻雀でプレイ人口がそれなりにいる麻雀と違い、花札ゲームはプレイする層がかなり限られていそうなイメージ。競馬に対する競輪・競艇のような…)

とりあえずお昼時が近かったので、早速昼食代わりに「うどん・そば自販機」へ。
「天ぷらそば」「天ぷらうどん」ともに200円なのは「オートパーラー上尾」と一緒。
(うどんの方に「大人気!」のシールがついていた)
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「天ぷらうどん」を頼んで出てきたのがこちら。
(先日のGCCX四国編の影響(?)でうどんを選択)
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「オートパーラー上尾」と比べるとやや細めのうどんで、食感は少し固めな感じだった。
(この手の自販機はうどんの仕込みなどが手作業らしいので、店ごとの個性が出るということだろうか)

なお、食べ終わった器と残り汁は全てゴミ箱1つに入れるという超・ワイルド仕様。
(ゴミ箱の底の方を見ると少し汁が溜まっていた)
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なお、うどん・そば1杯で足りない方には、近くに缶詰などのおつまみ系が入った自販機やアイス自販機(20種類ほど入ってて「バラエティ」アイスとあり)などもあるのでご安心を。
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さらに、コインシャワーやコインランドリーもあり、寝る間を惜しんで運転を続ける方や洗濯物が溜まっているトラックドライバーに役立ちそうな施設となっていた。
(シャワーは6分200円。ネカフェ並みのお値段?)
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続いて、隣にある「ゲームプラザ」の方へ。
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こちらは1階・2階があり、1階には先ほどと同じような「うどん・そば自販機」や麻雀などのゲームの他、木目調のデザインが懐かしい「日清カップヌードル自販機」もあった。
(左下の穴にカップ麺を入れてお湯を入れる仕組み。日清なのに「どん兵衛」の他になぜか「チャルメラ」も入っていたが、いずれも190円)
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(なお、横でスキンヘッドのドライバーさんらしき方が真剣にゲームをしていたりしたので、あまり写真は撮れなかった)

2階に上がると、ゲーム機やスロットマシン、パチ台などが並ぶ場末感が漂う雰囲気のゲームコーナー。
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ゲーム機の方は麻雀、将棋、上海など、いずれも大人向けなゲームが並ぶ。
(ある意味お客さんの嗜好にドンピシャリ合わせてるともいえるが…唯一その枠の外という感じで頑張っていたのが、画面右端の「RAIDEN FIGHTERS」だった)
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また、別の「たまゲー」回で何度か出た脱衣(と思われる)ポーカーゲームなんかもあった。
(金町の喫茶店「シャレード」の回だったかと思う。この出目なら次は「SMALL」の気がするが…)
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ちなみに隣はまたも花札ゲームだった。
(ボタンの使い込まれ具合が歴史を感じる。津田沼の三好菓子店にあったのを思い出すコンパクトな台)

 GCCXロケ地巡り(#197・京成津田沼駅「美好菓子店」)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/54648842.html

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さらに、その近くにあった別の「上海」風ゲーム「中国龍3スペシャル」。
一見普通の「上海」だが…
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やはりこちらも脱衣っぽい雰囲気が感じられた。
「中国龍」は元々外国で作られたゲームらしいが、「スペシャル」ということで日本向けにアレンジされてるらしい。
(「中国龍」でぐぐると成人向けマンガ風の絵柄が出てくるが、日本向けはアニメチックな絵柄に変わったのだろうか)
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なお、ゲーム用のメダルは100円で8枚、1000円100枚。
(最近のゲーセン(1000円500枚の店もあるとか)と比べると、貸し出しレートも昔風にやや高レート?)
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なお、「小中学生は2階は立ち入り禁止」の文字。
(「法律デス」とあり、このへんも昔のゲーセンっぽい。さすがにあの台のラインナップでは今の子は楽しみづらいかもしれないが…)
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といったところで以上。

定番の「うどん・そば自販機」など多数の懐かし自販機がある他、昔ながらの(危うい感じの)ゲーセンの雰囲気も十分なので、北関東のドライブついでに立ち寄ったり、18きっぷでの東北旅行のついでに途中下車して行ってみてはどうか。
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(09:07)

2016年09月03日

今回は先日記事にした「ナツゲーミュージアム」に再び行った時の話を。
(ちょっと前になるが2016年6月のもの。前回行ったのが2015年7月なので約1年ぶり)

 前回行った記事:「ナツゲーミュージアム」(2015年7月)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/51140643.html

※ゲームが頻繁に入れ替わっているので、最新情報は公式サイトやTwitterをご確認下さい。

 (公式)ナツゲーミュージアム
 http://www.t-tax.net/natuge/
 公式Twitter
 https://twitter.com/natuge

以下で紹介してるゲームについても、現在は入れ替えられてる物があるのでご注意を。
(『マイケル・ジャクソンのムーンウォーカー』も7月末で稼働終了(以下リンクより)とのこと。
 またいつか会える日が来るだろうか…)
 https://twitter.com/natuge/status/759661713004179456

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まずは入店前に入口横のゲームのポスター群をチェック。

さすがに1年ぶりということで、「ツインビー」「エグゼドエグゼス」「マンハッタン24分署」など前回とがらりとラインナップが変わっていた。
(右上、大昔のマクラーレンF1を思わせる車が描かれた「ポールポジションⅡ」も昔懐かしくていい感じ)
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続いて店内へ。

定期的に筐体が入れ替わっているようで、うろ覚えだが前回訪問時から8割方のゲームが変わっていた。
やりこみたいゲームもあったので、次からはもっと足繁く通うようにしたい。
(前回から引き続き残っていたのは「クォース」「モナコGP」「グラディウス(?)」だったと思う。この辺は高人気なのだろうか)

ということで再びやってみたセガの「MONACO GP(モナコGP)」。
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久々のプレイで苦労しつつも、なんとか3500点ほどのスコア。
画面左上のデジタル表示が今日の順位(たぶん)で、3人中2位らしかった。
(右上は「本日のベスト5」のスコアで、トップの5000点台にはまだ練習が必要な感じ)

先日紹介の「あそぶ!ゲーム展」で似たタイプの「SPEED RACE(スピードレース)」をやった後だったので、

・まずローギアに落とさないと加速しない
・敵車の軌道がコースの端に当たって反射する感じ
・コース幅が狭くなったり、スリップゾーンなどの演出

など両者の共通点ぽいところに目が行き、いろいろ気づきがあるのも楽しい。
(直線コースだけなのにここまでスリリングになれるのも不思議)

 GCCXロケ地巡り(#209・川口駅「あそぶ!ゲーム展」)(前編)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/52189972.html

そして前回なかったゲームも色々。

まずはコナミ「WECル・マン24」。
スリムな感じの筐体がコナミっぽいレースゲーム…と思いきや、コインを入れると「車に爆弾が仕掛けられた…」という物騒な説明が。
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「最近のル・マンは怖くなったな…」と思いながらゲームが始まると、敵が爆発物をばら撒いたりヘリが銃撃してきたりと、ようやく別のゲームだと気づく。
(電車をジャンプ台で越えるシーンに見覚えがあると思ったら、別のたまゲー回(鋸山)で有野課長がやっていたレースゲーム「ホットチェイス」(同じコナミ製)だった模様。思わぬところでロケゲーム巡り(?)ができた)
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続いて、セガ「マイケルジャクソン・ムーンウォーカー」。
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メガドライブ版のハチャメチャぶりがテレビでも紹介されて話題になっていたが、家庭用は横スクロールなのに対してアーケード版はクォータービュー。

ただ、「ロボに変形するマイケル」「敵と一緒にダンスを踊って敵一掃」などの要素は健在で、操作に慣れが必要だが新鮮で楽しめた。
(スコアランキング画面では背景に「ヘヴン状態(?)」っぽいマイケルが。名前も全て「M.J」なのはさすが「SUPER STARS」ということか)
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他には、課長の挑戦タイトルでもある任天堂「PUNCH OUT!!(パンチアウト)」のアーケード版や…
(敵との体格差があまりなく、SFCで出ていた続編に近い感じ)
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投影スクリーンっぽい画面が特徴的なセガ「SPACE FEVER(スペースフィーバー)」…
(独特な画面が昔のSFの宇宙船っぽい感じでいい)
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さらに、スタンディング筐体の「マッピー」に…
(立ってプレイって海外っぽい。「T2」に出てたゲーセンのシーンを思い出す感じ)
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赤い筐体「任天堂VSシステム」で動く「バトルシティ」もあった。
(昔のたまゲーの松戸のメクマンの回(?)で、VSシステム筐体で課長と当時ADの笹野さんで対戦していた気がする)
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横に並んで2人対戦も可能。なお、向かい側にはファミスタが入っていた。


といったところで以上。

休日の電気街でもあまり混雑してなくてゆっくりレトロゲーを楽しめるので、買い物の休憩がてらにも立ち寄りやすいのが嬉しいお店である。
(営業時間が変則的なので、公式サイトでチェックを忘れずに)

 ナツゲーミュージアム(公式)
 http://www.t-tax.net/natuge/




(12:36)